2010月3月3日 | 「引受基準緩和型終身医療保険(10)(無配当)」の発売について
富士生命保険株式会社(代表取締役会長兼CEO:三木 栄一)は、「引受基準緩和型終身医療保険(10)」を2010年3月5日(金)より発売いたします。
「引受基準緩和型終身医療保険(10)」は、持病(既往症)をお持ちの方でも簡単な3つの告知事項をクリアすればお申込みいただける、一生涯の医療保障を準備できる商品です。入院や幅広い手術保障だけでなく、特約を付加することで先進医療も保障するなど、充実した保障内容となっています。
更に、当社の医療保障を提供する他の保険と同様に「富士生命健康サービス」もご利用いただけます。
今まで持病で保険加入をあきらめていた方に自信をもっておすすめできる商品です。
当社では、引き続き、お客様サービスの更なる向上を図ってまいります。
<<「引受基準緩和型終身医療保険(10)」の特長>> (2010年3月5日発売)
1.持病(既往症)をお持ちの方でも、健康状態に関する簡単な3つの告知項目がすべて「いいえ」であれば、お申込みいただける保険です。
2.病気やケガによる入院(日帰り入院からOK)・手術を一生涯保障いたします。
3.支払対象手術は、公的医療保険にリンクされており、病院で保険証を使って支払う手術料について、ほとんど全ての手術がお支払対象になります。
4.引受基準緩和型先進医療特約(10)を付加いただくことによって、公的医療保険の適用外である、「先進医療にかかる技術料(全額自己負担)」に応じた所定の金額を先進医療給付金としてお支払いします。
5.責任開始期前に発症した病気であっても、責任開始期後に再発・悪化した場合、一定の条件でお支払いの対象となります。(ただし、責任開始期前に医師から入院・手術をすすめられていた入院・手術は保障の対象外です。)
6.契約日から1年以内の入院給付金、手術給付金、特約の先進医療給付金は50%相当額となります。(2年目以降は全額保障)
7.契約年齢範囲は40歳~80歳と、高齢の方も幅広く対象としています。
8.富士生命健康サービスが利用できます。
詳細につきましては、添付ファイルをご覧ください。
添付ファイル